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道産子エンジニア

毎週好きなこと書きます。

2014振り返りと2015抱負

駄文 振り返り

Journey from 2014 to 2015

振り返るのはその時を全力で生き抜いてからって言いたかったので、2015年になってから書き始めました。 3月末までやって、2014年がどんな年だったのか整理する。

簡単で整理された文章を素早く消費する情報社会なので、逆に読みにくい文章を書いておきたい。 よく噛んで飲み込む。これはいつかの自分のためにそうしている。

簡単な文章に慣れすぎると自分で考える癖がなくなってしまうような気がするので。

たまたま暇で読んでもらう人には申し訳ないので、読まないでください。

去年の記事から振り返る

2013振り返り

2012年に会社が決まり,これからだ自分!みたいな起でした. 2013年はどん欲に勉強に励んで,全然成長してないけど少しずつ自信をつけた承. 2014年は馬年で年男!!会社に入社して,夢を叶えるための転の時期にしてみせる

いつになるかわからんけど,きっとみんなにカッコいいと思ってもらえる結を20代で必ず成功させる.その後のことは,そんとき考えれば良い. 夢はITを使って世界の仕組みを少しでいいから良くすること.

と書いていた。

2014年は就職だし転になりたいね.2015年で結なアクションを起こせるように頑張ろう.

2014年はザックリ言えば中途半端な転になったと思う。くすぶって転げ落ちたという意味では転かもしれない。 決して悪い意味ではなく、上のような理想にはほど遠い自分の現状に気づき、広い世界を知ったのだ。

自分の感覚では、あと数年、いや十数年?、転を続ける気がする。人生をかけて、じっくり勝負していきたい。 本当の意味で満足することは無いのだと思うけど、俺はこれができる!と胸を張れるものを醸成していく。

しかし、言うことは変わらず、20代でかならず何かやり遂げてみせる。それは曲げない。

2014抱負

「環境に擬態し,己が師を狩れ」

自分が熱くなる「成長環境」に身を潜め,習うのが早い. そうして環境に「攻撃擬態」したならば,己の目標とする「師匠を狩る」. つまり自分の目標としているものを越える努力をするということ.

これは我ながらいい抱負であると思っているし、抱負というより自分の生き方かもしれない。 何事にも参考となる人をみつけ、模倣、学習し、いつかはそれを凌駕するように成長をする。

会社でも、「仕事もぎ取りエンジニア」と自分の目標を立てたので、先輩の仕事を奪えるように爪を研いでいく。

誰からも学べない、というのはつまり成長の死しかないと思っている。

人間としての変化

話すことが無くて天気の話をするくらいなら、寡黙に考え事をしていたい。 仲良くなった人はだんまりしてしまうときも気にならない人が多いかもしれない。 (基本はおしゃべりなんだけど…

希薄ってのは、「今度飲みいこうね!」とか「最近どう?」とか「誕生日おめでとう!」 みたいな、相手のことを何も考えていないやりとりかな。

  • 広く浅く、狭く深くコミュニケーション

特に普段バカなことをやってても勉強になる同期と一緒によくいました。 これはこれですごい良かった。そもそも人付き合いが苦手なので、大人数とかはやっぱり無理だなと思う次第。

けれども、交流が狭くなるのは嫌なので無理でない程度に大人数でも交流とかはしてみた。 収穫はあんまりなかったけど、まぁこれはこれかな。

  • 偉い人承認欲求的なものをやめた

媚びるとか気持ち悪いし、弊社は特に団結力が強くて集団意識が高いので、 偉い人に見入られようとする人が多く感じる。 別に悪いやり方じゃないし、それがよしとされる会社だからぜひやるべきなんだけど、 アメリカで頑張っている大学の先輩でもある大島孝子さんが、

例えば女子エンジニアとか、有名企業のエンジニアとか、シリコンバレーのエンジニアとか。形容詞がついてる人は、弱くしか評価されない。と、本で読んだ。

有名企業で働いてるエンジニアすごーい!って思った時期もあるけど、形容詞の要らない存在であることが何よりかっこいいなーと思う

...さんの知り合いって程度で話題に出すのはダサい。自分を形容詞で飾ってる段階はぬるい。信頼をしっかりきっかり重ねて、「おーしまだから、お願いしたい」みたいな言葉を、攻め守り含めて仕込んで、支えて、やり遂げて、そんな風にやっていきたい

と755で書いていて、とっても共感できた。 自分で実力つけて、実力で認められて、実力で声がかかる人材になりたいんです。精進します。

  • 食事制限するようになった

盲腸になって死ぬほど痛かったので…でも付き合いでってのは無くならないので難しい… 長生きしたいの。笑

  • ちょっとだけお金を貯める癖をつけた

早く借金をなくしたいのでそのために。そんなにたまらなかったけど、 バイクの借金返済はもうできそう。あとは奨学金だな。あと2年で返したい。

  • 誰にでもよく思ってもらう努力をやめた

誰にでもいいやつになっても誰も幸せにできない。大切にしたい人だと思えば、 相手を選ばずに接することは変わらないので。知らない人にも笑顔を作るみたいなのは疲れたしやめた。

人相悪いといわれることもあるけど、人は本来すべてはわかり合えない生き物なので、無愛想でもつきあってくれる人でもいいかなと。

学び

チーム開発の難しさ

チームでなにかをやり遂げるってすげー難しいことがわかった1年。自分が思うように仕事ができないのもあったけど、 人って(自分も含めて)こんなに自分勝手で、同じ志しを持つのが難しいのだな。と実感。 下の記事ではうちのチームも同じようなことを抱えていて、それを実践的に解いた話が書かれていて勉強になった。 ここにも書いたけど、 わかり合えないけど、それでも良いものを一緒に作っていくんだって考えないと、何も変わらないし。 下は参考になった記事とか。

チームが抱えている技術的問題を解決していくには、チームでよく話し合うこと、 忙しいから無理という片付け方をしないこと、徹底的にやりきる根気が必要。 そして最も重要なのは自分がすべてを解決してしまうほど、 圧倒的な技術力を身につける努力を惜しまないこと。これに尽きる。

記事を見ていると、cookpadとかすごくいい環境だな〜と思うけど、 環境のせいにせずやり遂げてみせる。絶対に負けない。

情報のインプットとアウトプットのバランス

自分的にまだまだインプット量もアウトプット量も少ない。少なすぎる…。もっと広い世界の広い情報をインプットして、 文章に、プロダクトにして残していきたい。web上の雑多な情報も流し見してるけど、 この情報そんなにリアルタイム性必要?って思うことが多くて、3次情報くらいでもいいなと感じてる。 本、音楽、映画、漫画、芸術、歴史とかそういうもをのどんどんインプットしていきたい。 アプリ、ライブラリ、ブログなどをどんどん発信してアウトプットいきたい。

あと、自分のなかにある「それって〜なんでしょ?」から生まれる否定(認知バイアス的な)をやめて、 実際に体験してみるようにわざとした。そうしたら色んなセカイが見えてよかった。

2014年にハマった、チャレンジしたのはアニメ、ホラー、二郎系ラーメンが大きかった。

自分的には、アニメや漫画とかを馬鹿にするというか、そんなの読まないって人の意見がよくわからなくて、 脳内から溢れ出す知的創造がカタチを変えて表出しているものの違いなのに、なぜアニメだと見ないとか言うのだろう。 もちろん、表現方法ごとにトレンドや"ウケる"やりかたみたいのがあるから、本質的でない表現も増えていることはある。 そういうのを文化の一部として見分ければ、そこに込められたメッセージとかがわかってくると思う。 学ぼうとしなければ、そこに学びは生まれないのはよく言ったもんだし。

一つ一つに感想を書きたいが、ジャンルにわけてまとめる。

アニメにチャレンジして

日本では2000年代になってから著しく成長しているアニメ産業だけど、その膨大な量と課金者ありきの運用方法があまり好きじゃなく、 これまであんまり見てこなかった。有名なのをちらほら見てたくらい。 今年からはちゃんとアニメ文化に潜む本当の良さみたいのを探したくて、沢山見ることにした。というのも、 近くにアニメ好きな人が多かったというのが原因でもあるのだけどね。

一話30分としても200話以上みてるはずで、100時間以上はアニメ見たと思う。 とりあえず、ラノベベースの妹系ハーレム系、後半に連れて話が肥大化してくSF系、とか気になってるやつから手当たり次第見てみた。 シャフトと京アニとProduction.I.Gにはハマってしまい、幼女系の絵の中に作り込まれたストーリー展開や哲学っぽい話も出てきて結構好き。 ハーレム系は見る男性のことを考えて作られているような雰囲気があって、できる自分、けれど自分のようにうまく動かない世界、 みたいなのを描いておくと受けが良いのでは?という仮説が湧いてくる。非現実的なキャラクター設定なのだが、日常的な情景の中におくことで、 視聴者の感情移入を誘発しているとも思える。結局、アニメは現実ではあり得ないという先入観の根雪を溶かしつつ、 感情移入した視聴者にモノのあり方や考え方のヒントを残すような作品がウケている印象がある。

SF系では、まどマギや四畳半神話大系、ハルヒのエンドレスエイトのような何度も繰り返すループ世界、 シュタゲやグレンラガン、クロスアンジュの中にでるパラレルワールドなど、現実に置いて認知不可なものが多い。 けれど、完全に否定する理論が存在しない話を出すことで、 見終わった後に視聴者の心に穴を開けたり、埋めたりするような作品が面白い。

他にも攻殻機動隊やサイコパスをみて、倫理観や哲学っぽさをテーマにしながら、機械と人間の世界を考えていくアニメもとても面白い。 特に最近、人工知能とか脳の分野に興味があって本を読んだりしているので、考えながら見るととても良い。細かいことは別の記事で書いているので書かないけど。

想像力をかき立てられるものはいい。文章で書かれた本は、最初から想像を始めるものなのでワクワクする。 そのワクワクをCGなどの映像技術を用いて駆り立てることができるのはアニメの良いところであると感じている。 ちょっと古いアニメを見てみると、今より全然CGとか使ってないのに物語としていいものが多かったりするので見応えがある。

色んな話の共通性やクラスタリングをしてくと、アニメを通じてどんな体験をさせるのが人を購買意欲に駆り立てるのかとか、 アニメの産業はどんな風に動いているのか、描いている人たちは何を思っているのか、作者は何を伝えたいのか、 そんなメッセージが流れ込んでくるようで、とてもハマっている。2015年も沢山見るつもり。

ホラーにチャレンジして

ここにも書いたように、ホラーに完全にハマった。なぜホラーなのかとかは先の記事を。 あれから、ホラー作品だけでも30本くらい見てるのだけど、恐怖への閾値が変化してきている。単純にグロいものでも、どんな表現をして恐怖を演出しているのか? 人間は人間のどんな行動を怖いと感じるのか?などなど考えながら見るようになっている。ここまで見てきてなんとなく気がついたのは、 一人の登場人物で恐怖を描くのは大抵化け物がでるSF作品、人間の怖さを強調する作品は一定数の集団で行動する作品とかだなぁと。

人は孤独の時に恐怖を感じやすいので、集団を作るけど、集団になると判断能力が低下して思わぬ行動にでてしまう。そんな人間の怖さをみるのが楽しいかも。

映像で魅せられる時代だから、あんまり映像に凝ったホラーってのは響かない。逆にすごい古い作品とか見て、昔のホラーはこんなんだったのか!とか 今では笑ってしまうような演出とかもあって興味深い。(キャンディマンとかマジ笑ったw)

ドキュメンタリー調のレイクマンゴーとかノロイとかブレアウィッチプロジェクトとかも結構面白かった。 手持ちカメラで頑張る映像にリアリティを感じるし、 実際にあった話的な演出とかもじわじわ恐怖がこみ上げてくる。

一番印象的だし面白かったのは圧倒的に羊たちの沈黙シリーズだった。カニバリズムなマッドサイエンティスト、レクターが何度も刑務所に入りながらも自分の犯罪を遂行し、 一定の美学を持って殺人をしていく。それはまるで絵画のように美しく、悪魔のように残酷で魅了された。 犯罪者になるつもりはないが、サイコパスなどでも描かれる犯罪者の独特かつ知的な思考はすごいと思う。 他人が何を考えるか?という他者への想像力はもちろんだが、その先に何をすべきか?どうすれば相手を陥れることができるか?という部分まで考え抜く。 これは並大抵の考え方じゃできないし、そういうことがわかる人間の行動は美しい。自分も犯罪ではなく普段の生活の中でそれらを身につけて、行動したいと思う。

二郎系にチャレンジして

今まで「豚の餌だろ!」とか思って毛嫌いして、北海道の美味しい食品に心酔していた自分が嫌いになったので、同期にいるジロリアンたちに頼んで色んなところに行ってみた。 二郎にもインスパイア系とか流派があって、人によって好みは分かれると思う。基本的にカロリー爆弾なんだけど、体も大きくなった自分には平気で食べられるくらいのサイズ。

安い、多い、美味い。は正義だと思っている。東京に来て色んなご飯食べてるけど、場代というか雰囲気でこの価格なんだろうな〜ってのも結構多くて萎えることが多い。 そんな中二郎系ラーメンは直球勝負している。昔からB級グルメという言葉は嫌いなんだけど、しっかり食べる人のことを考えてるのは二郎ラーメンも同じである。 結構ほとんどの店で「お作法」的なものが存在していて、行列の秩序、メニューの注文法、テーブルマナーなどなんら高級フレンチと変わらないシステムが存在しているのだ! これには驚いた。でも本来こうあるべきだとすぐに思った。店はもっと客を選ぶべきだ。サービス業が高度に発展した日本では、「お客は神」だと勘違いしている輩が増えた。 お店はヘコヘコする必要なんて無い。飲食店はあくまで飲食してもらう場所なのだ。つまり美味いものを食うことに主眼を置いておかなきゃいけない。

店員が無愛想だと飯が不味くなる人は、ファミレスにだけ行っていればいいんだ。スマートなサービス、自分を最高の気分にしてくれる環境で不味い飯を食って満足すればいい。 俺は店員が無愛想でも良い、店がちょっと狭くても汚くても良い、飯を作っている人がプライドをもって「美味い!」と言わせようと勝負しているところで食いたい。 そのためなら少しくらい行列に並ぶのもいいかなと最近思っている。サービスで勝負すんじゃねぇ。食う人に「それでも食いたい!!!」と思わせたら勝ちだし、価値がある。

2015年もまだ試していない何かを食べてみよう。(ポップコーンの行列には死んでも並ばないと思うけど)

プログラミング言語のパワースペクトル

実務に入ってわかったのは、自分は本当にプログラミングの勉強不足だなぁと。 ここに 書いてあるようなアルゴリズムを見ないで一つもきちんと書けないし(重要ではないかもしれないけど)、再帰アルゴリズムすら書けないようでは終わっている。 徹底的に勉強して、手を動かさないとダメだと感じた。 Androidのエンジニアなので、OOPなJavaが今のメインですが、これからのために純粋関数型もどんどん勉強していく。

以下は勉強不足を痛感した瞬間です。

  • 圧倒的Shell力の低さ

Androidの開発とはいっても、サーバーの仕組みを理解しながらAPIを知り、 テストをしたりしなきゃいけないときはたくさんあります。 そんなとき、基本はターミナルでVim使ったり、Unix系のコマンドでsdkの中ほじくったりすると、 やっぱりshellコマンド全然知らないな〜って思います。 サーバーの運用経験とかもないんで、これからどんどん自分で覚えないと。

  • IDEのジレンマ

IDEはめっちゃ便利です。 これまでIDEでしか開発したことなかったです。大学の授業でCを書くときに、 ターミナルでEmacsとかVimを使えることを知っていたくらいで、実際にコードを書いたのは、 X-codeでObjective-CとかEclipseでJavaとか、今だとAndroidStudioで書いてます。

めっちゃ便利なんですが、その言語しか書けないんです。これはアカン。 自分がこれからエンジニアとして人生を送っていくとしたら、言語は必要な時に応じて 対応していかないといけない。なのに、毎回IDEを入れて、操作方法を学んでってやっていたら、 コードを書く時間が少なくなってしまうし、忘れたら覚え直さないといけない。

なので、Vimを使ってそのときに合わせてカスタマイズしていくのが適切。

でも便利であることには変わりないので、プラグインつくってみたりしてる。 (まだまだ完成してないけど…)

大学では連結リストやハッシュテーブルなどについて学ぶデータ構造の授業が最初にあり、そこではポインタを徹底的に使う。この授業はふるい分けに使われていた。あまりに難しくて、 コンピュータサイエンスの学位の知的な挑戦に耐えられない者は脱落していたのだが、それは良いことなのだ。もしポインタが難しいと思っているなら、不動点理論に関する証明で難儀するのを覚悟しておくことだ。

大学はこれを損失だと考えているようだが、私はこのふるい分けを不可欠なものだと思っている。彼らがプログラミングのキャリアで成功したり幸福になることはないだろうからだ。

今後のエンジニア像に変化をくれた記事

ちょっとだけ紹介。


兎に角ひたむきに一生エンジニアリングしていきたい。 * 涙腺駆動開発(https://twitter.com/Yuichi0531/status/509132199526797312)

ひたすらGTD

今年1年はGTD(Getting Things Done)を繰り返し実践していた。 ツールはEvernoteだけなんだけど、やること、やっていること、やったことを どんどん記録に残して整理していった。きっかけを作ってくれたやすはるには感謝です。近々本返すね。

そもそもこの日記自体も、GTDのReviewingの一環だし。

そんなこんなで、今思いつく今年やりたいことを書いておこう。来年にどれだけできたかを振り返る為に。

  • Vimmerになる(vimrcの整備、公開までやる)
  • ろくろ回す(陶芸チャレンジ)
  • 先輩の仕事をもぎ取るエンジニアになる(巻き取る)
  • 手を動かしてモノを作る(webページ作成◎,アプリ開発,ライブラリ公開△)
  • サーバも触る(web周りから見たい)
  • Javaの資格取る

(すごい大切ではないと思うけど、第三者から判断しやすいので取りたい。)

  • 社内政治なんかしないでエンジニアになる
  • お酒飲み過ぎない
  • 月本2冊以上ブログ2記事以上アウトプット,年間なにか作品100本以上インプット

(昨年は本25冊、ブログ11記事、本とか映画とか合わせて80作品くらいのインプット)

  • ブログを月1000人に訪れてもらう(現状100人)
  • バイク買う
  • 一人で考え問題解決する癖を徹底する
  • 盲腸を再発させない
  • 彼女ないし、それに近い存在の女性関係を築く

2015

Back to the futureのタイムスリップもエヴァンゲリオンの未来も2015年

これは驚きだ。

は〜…、こんな未来がくるのかな〜と思っていた年にもうなったのだ。

セカイはどうなっただろう?

思った以上に進化や文明は進んでいないように感じる。

思った以上に世界の変化はゆっくりなんだ。

それはそうと、自分の成長もゆっくりではいけない。 大量に情報がある世界で、必要なものを選別し、技術を磨く。

人生で後悔しないようにしっかり記録しながら積み上げていく。

スピードアップしながら。


抱負

もう四月だけどね。笑

「やりたいことは全部やる」


だらだら書いたけど、この記事寝かせて5回目くらいの編集。 割と未来の自分のためになるものだと思う。年度末に書ききれて良かった。