道産子エンジニア

あなたは何事にも頭角をあらわしたことがない。

見る側と書く側

見る側にはなりたくない。

見る側の人生に対する、コンテンツの量はすでに物理的限界を超えている。

ひとたび、自分が見る側に甘んじてしまうと、抜け出しにくくなる。

だから今日も書く。明日も書く。

書くために読む。読んだら書く。

書くために学ぶ。学んだら書く。

書く側にならないと、人生はすぐ終わってしまう。